いさかたいが

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気が向いたら増える。はお気に入り。

ヤバイわよ!
ヤバイですね☆
ヤバイわよフル
うっひょ~~~~~~!
いただきま~~~~す!
コラ~!
啜る~!
ブロッコwwwwブロッコwwwwブロッコリー↑wwwwwwwwwwwwwwwwwww
ピロピロピロピロ
タケルちゃん


たけるさん
白銀君
しろがね
タケル
武様
白銀武
BETA
貴様
横浜基地

純夏「お母さんが買い物から帰ってきたら制服を着た髪の長い女の人がここに入ろうとしてて声をかけたらにこやかに今日からここに住むことになった御剣冥夜と申す者ゆえ以後見知りおきをって挨拶された上に家から出てきた変な女の人に近づきのしるしにって高級菓子折なんかもらっちゃったって言うから来てみればっっ!!! タタタタタケルちゃあああんっっっ!! どどどどどういうことよっ!!」
(上記SEは高級菓子で鳴ります)

純夏「おめでとー!」
純夏「あいたーー!」
純夏「も~~~ッ!」
純夏「べ~だっ!」
純夏「おぼえとけ~」
純夏「なんでよ-」
純夏「宜しくお願いします」
純夏「一体何してたの?」
純夏「ふうん……大変だったねー」
純夏「いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくったら、絶対に、い~く~の~~~っ!」
純夏「もう……絶対、絶対、絶対絶対絶対絶対絶対絶対!! 許さないんだからーーーーーっっっ!!!」
純夏「どりる……みるきぃ~~~~~~~~ッッ!!!! ふぁんと~~~~~~~~~~むッッッッ!!!!」
冥夜「……おまえ……おまえ……おまえ……」
冥夜「……うるせー……うるせー……うるせー……」
冥夜「ハアアアッ!」
冥夜「武御雷だ」
冥夜「御剣冥夜だ。以後見知りおくがよい」
冥夜「ああ、さすが小隊長殿だ」
慧「…………別に」
慧「もうだめ」
慧「やだ」
慧「よろしく」

慧「……何となく」
慧「…………まだまだだね」
慧「……赤くなってる赤くなってる」
慧「…………楽しい?」
慧「……あ~、楽しみ」
慧「楽しみだよ」
慧「……うん、わかった」
慧「…………まかせて」
慧「…………内緒にしといてあげる」
慧「ありがとうございます」
慧「……どうしようか?」
慧「…………やっぱ、いい」
慧「……もう離さない」
慧「殴られたい?」
慧「まじで?」
眞悧「マジで?」
慧「……やるじゃん」
慧「……下着盗まないと約束して」
慧「……そうなの?」
慧「……そうだね」
慧「……どうぞ」
慧「……あんまり見ないで」
慧「…………すごくイヤ」
慧「……ムリ」
慧「……それは無理」
慧「きゃ、恥ずかしい」
慧「……したいの?」
慧「……うわっ、最低」
慧「もてあそばれた…………本気じゃなかったんだ」
慧「うわ~、心外」
慧「一緒にするな。凄く心外」
慧「……私はいつでも本気」
慧「…………ぽ」
慧「さすがだね、白銀小隊長」
慧「……小隊長、汚いであります」
慧「小隊長~~」
慧「……ふ~ん、で?」
慧「どういうこと?」
慧「結局、何が言いたいの?」
慧「む……宗像中尉ィィッッ!!!」
千鶴「敬礼!」
千鶴「なによ?」
千鶴「はあ~~~~~~~~~~~~~」
千鶴「いいから付き合って」
千鶴「冗談にしては面白いわね」
千鶴「茜ェェー----ッ!!」
壬姫「おー!!」
壬姫「すごい……すごすぎるよっ!」
壬姫「えいっ! えいっ!」
壬姫「ごめんなさ~い……誘惑にまけちゃいました…」
壬姫「やめろぉぅっ!」
壬姫「ンミキッ! ウィーーーップ!!」
壬姫「壬姫ッブゥゥゥゥメランッッ!!」
壬姫「ちゅーって言った!! ちゅーって!」
尊人「あはは!」
尊人「い、いらない! いらないよっ!!」
美琴「て、帝国斯衛軍……」
美琴「あ、そういうことかあ……」
美琴「あーあ、ばれちゃった」
霞「おはよ-」
霞「あが~」
霞「あう……あう……」
霞「ばいばい……」
霞「ごわごわ~……」

月詠「御剣財閥は先々代によって行われた聖域なき構造改革によってその二千年の歴史で築いた確固たる地位をさらに揺るぎないものとし、その影響はそれを範として現日本政府が遅ればせながらも政治改革の指針を示したほどでございます。頂点を極めた後にも自己改革と躍進は留まることなく、絶対邁進の精神により商工業、金融、生物、医療、コンピュータ、福祉から物流など、幾多の商業分野において成功を収めてまいりました。これらすべては財閥の基盤となる、後世に範を示す精神により育まれたものであり、その教えはさらなる歴史を重ねることにより今現実もより強く確かなものへと進化を続けております。気高い志は今まさにこの瞬間も大空を羽ばたき、その羽は成層圏を抜けて宇宙にまで辿りついております。ロシア、アメリカに先進を許した宇宙開発事業においても、いずれ御剣の名が世界を震撼させることでありましょう。常に時代の先を目指す御剣財閥に不可能はございません。先々代は言い残されました。御剣に生を受けし者が天命、生涯に一度、後世にその名を轟かす業成すもの也、と。その御遺訓は常に御剣に列する者の精神と深く結びつき、いつの時代にも必ずや形を成し、世界を啓蒙するものとなって、皆様方の目の前に姿を表して行くのでございます」
(上記SEは講演「御剣財閥その成功と次世代への展望」5分 御剣財閥で鳴ります)

月詠「あと3分早ければ、私もこのような無粋な真似はせず、武様は何も知らずに扉を開けて冥夜様と悠陽様に『キャー!』などと叫ばれつつもお互いまんざらでも無いご様子で、武様は脳裏に焼き付いたお二人のあられもないお姿を忘れることができずことさらに意識してしまったりなんかして、それが何と言いますかひと夏のアバンチュール?  いえいえそれだけでは困るのですけれども、きっかけとしてはそれはもう十分であり——しかしながら今武様をお通しするのはいくら何でもさすがに不味く、やはり私の一存でお見せできるのはお二人の乳房が限界でございまして、それ以上となりますとこれはもうありえないを通り越して超ありえないと申しましょうか——えっ? あ、あら……私としたことが……何でございましょう?」
(上記SEはひと夏のアバンチュール 乳房で鳴ります)

月詠「おっしゃる通りです」
月詠「貴様は……何者だ?」
月詠「勿体ない御言葉……身に余る光栄にございます」
神代「やったー」
神代「あ、あ、あんたが~勘違いして出て行っちゃったからあ……」
神代「真那様! お許しもらいましたーー!!」
神代「何だと貴様!? 国連の訓練兵風情が我らを馬鹿呼ばわりとは……無礼にもほどがある!!」
巴「私が知るわけないじゃん」
巴「これでもう大丈夫です~~!!」
巴「私達に意見しようなんて、ナマイキ~~!」

巴「遅いッ!」
戎「計画が台無しですわ~~」
戎「えっとえっと…………」
戎「それから~それから~~……」
戎「ごめんなさーい」
戎「うわ~~ん! 私がなんだか一番損してる~~!」
戎「十字手裏剣が空を舞いますわよ!」
戎「嬉しいですわ~~」
戎「そ、そ、そうなのよ~~」
戎「これこれ、これですわ~~!」
戎「クソ庶民にも困ったものですね~~」
戎「ほら!」
戎「もう、誰にも止められませんね~」
戎「ダメダメですよ~~」
戎「どこでもいいんじゃないですか~?」
戎「えっへんですわ~!!」
戎「こんなのこうしてやるですわ~!」
戎「うわーん! まってぇぇ~~!」
戎「とぼける気ですか」
戎「この程度で許されることを幸福と思いなさい」
戎「行きますわよ!!」
戎少尉「了解!」
戎少尉「お黙りなさい!」
熊「がおがおーー!」
熊「おおお~~??」
熊「ガオ……ガオガオガオ……ガガオガオ……ガオガオ! ガーオガオガガオ! ガオ! ガガオガオ……ガオ~ガガオ……ガオ……」

神代「んげっ!」
巴「ふげっ!」
戎「ほえ~」

神代「暗いよ~~!!」
巴「狭いよ~~~!!」
戎「怖いよ~~~!!」

神代「燃え上がれ~!」
巴「燃え上がれ~!」
戎「燃えやがれ~!」

神代「今夜は寝かせないぜ」
巴「今夜は寝かせないぜ」
戎「今夜は寝かせないぜ」

神代「うおぉぉぉぉぉぉ!!」
巴「うおぉぉぉぉぉぉッ!!」
戎「うおぉぉぉぉぉぉ!!」

神代・巴・戎「うわ~~~ん!!!」
神代・巴・戎「ふははは……」
神代・巴・戎「やっばーーーー!!」
神代・巴・戎「冥夜様っ!」
神代・巴・戎「そんなひどい……武様、許してくださいますか?」
神代少尉・巴少尉・戎少尉「気持ち悪い」
夕呼「なあに白銀?」
夕呼「覚えてなさい!!この屈辱は必ず十倍返しで晴らすからねっ!!」
まりも「はいはい白銀君、はしゃぎすぎよ」
まりも「ちょ、ちょっと~」
まりも「ハナシヲキキマショウッッッ!!」
まりも「神宮司先生、でしょ! もう……」
まりも「命令よ?」
まりも「作戦開始!」
まりも「白銀ェェッ!!」
まりも「貴様は死んだっ!」
まりも「却下だ!」
まりも「以上だ」
まりも「以上、解散」
まりも「まったくしょうがないな、おまえたちは」
まりも「……良くやっているぞ」
まりも「まりもちゃん……?」
ラダビノッド学園長「ナイフアタックであーーーるッッッッ!!!」
ラダビノッド「……よかろう、私からご説明差し上げる」
一同「かんぱーーい!!」
一同「電子レンジ?!!」

まりも「全員入隊宣誓斉唱!」
まりも「どうした! 入隊宣誓斉唱っ!!」
千鶴・冥夜・壬姫・慧・美琴「はいっ!」
武「はい」
千鶴・冥夜・壬姫・慧・美琴・武「私は、国際平和と秩序を守る使命を自覚し、厳正な規律を保持し……常に徳操を養い、心身を鍛え、技能を磨き、政治的活動に関与せず、責任感を持って専心任務の遂行にあたり、事に臨んでは、危険を顧みず、身をもって責務の完遂に努め、もって人類の負託に応えることを誓う!」
まりも「よしっ……その言葉の意味を噛みしめろ……いいな?」
千鶴・冥夜・壬姫・慧・美琴「はいっ!」
武「はい!」
(上記SEは宣誓で鳴ります)

藤澤「黙れガリ子! おまえにあたしの恨みが癒せるのか!? 聞こえたらこわいだろ!!」
韮沢助教「バカ野郎藤澤てめえ、事故るっつってんだろ!?」
雫「見られた……。見られた……。見られた……」
雫「ウッ~、ワンワンッ!」

唯依「――わ、私は世界の最前線で戦う衛士達の一助となればと思いながら、羞恥に耐えッ、あのようなけしからん布面積の水着を着用するモデルを引き受けたというのにッ!!! この写真は、あきらかに……紛うことなく……扇情的な面をことさらに強調し!! ――い、い、いかがわしさにあふあふあふ溢れているではないかっっっ!! ――ま、まさかとは思うが、貴様達は、わた、わた、私を――そのような目で見ていると言うのかあぁぁ!? ――はっ!?……私は今……何か言っていたか……?」
(上記SEは水着で鳴ります)

唯依「な……何と言うことだ……。ひときわ胸を強調しているアングルではないかぁぁ……。ば、ばかな!! こちらは妙にしなを作っているように見えるぞ……!! ポーズもあからさまにぎこちなく素人まる出し――笑顔もひきつっていて不自然さが際立っている……! 広報スチールはさすがプロのカメラマンが良いショットを選んだだけあって幾分マシと言えよう――だが、これ以外は……!! うううう……この様なものが各所に出回っているとはぁぁぁ……!!! ――あ! しかもこれは、とても腰が太く見えるではないか! 如何にお粗末な肢体とはいえこれはあまりにも事実とかけ離れている!! どうせならもっとこう――――はっ!? ……私は今……何か口にしていたか……?」
(上記SEは素人で鳴ります)

唯依「う……うわあああ…………。お、おかしいのか? おかしいのか私は? 私の格好は変なのか? そ、そうだ、おかしい。だってBDUの上にエプロンなんて! これはおかしい! おかし過ぎる! むしろマニアックだ! ち、違う――! そ、そうではない! BDUの上にエプロン自体はおかしくはない――ッ!! ブレーメル少尉がその証拠だ! 彼女はよく似合っている! よ、要は私が似合っていないということだけだ……だけだ……だけ……。で、でも厨房の衛士達は褒めてくれていた……。だから大丈夫だ、大丈夫なはずだ……! こ、これは……。――――ッ! い、いや! ひょっとして! あれはお世辞だったのかもしれない――! ど、どうしよう…………」
(上記SEはエプロンで鳴ります)

唯依「あ! い、いやっ! 憶えていないというわけではないぞぅ! こ、これは単なる確認だっ!! そう、あくまでも確認にすぎない! な、な、なにぶんこのところの私は、非常に情けない話だが、現実の問題としてユウヤの前で失態を晒し続けていることは認めねばならない訳で! 万に一つの可能性として、狼狽えた挙げ句、無意識的に自分語りをしている可能性は否定できない――そう! 無意識的に! ――な、何だその目は! 私だって好きで失態を晒しているわけではない! 誰のせいだと――あ、いや何でもないっ! と、とにかく、仕方ないではないかあぁぁ!! ――はっ!? ……私は今……何か言っていたか……?」
(上記SEは失態で鳴ります)

タリサ「……なっ……?だッ――誰がチョビだコラァ!」
タリサ「っっしゃあ!――盛り上がってきたぜ!」
タリサ「えーっ!?あたしも欲しいっ!」
タリサ「天然モノッ!?くッ喰いてええ!!」
タリサ「があああっ!ふざけんなっ!!」
タリサ「――ぬああああっ!!! ――このォッ……ふ……ざ……けるな……ッ!!」
タリサ「ちちちちちょっと待てッ!!」
タリサ「えらいぞ、見直した!――凄くえらいぞ!!」
タリサ「コラァ――無視すんな~~~!」
タリサ「こらァ、ユウヤぁッ!!」
タリサ「エリート部隊ぃ?フン――いつかボコボコにしてやんよッ!」
タリサ「シュシュ――シュシュッ!!」
タリサ「うるさいな! 知るかよ、ニヤニヤすんな!」
タリサ「――死ねッ!」
タリサ「やり方が気にいらない! 絶ッ対みとめないッ! あ~~~~もうッ!!」
タリサ「――やっぱりか! あんの性悪女ぁ~~~ッ!!」
タリサ「――あ~~~ッ!! ま~た勝手に変な名前つけるなーッ!」
タリサ「あ!?」
タリサ「……あぁ? お互い様だろッ!!」
タリサ「――おおユウヤッ! 今日はなかなかよかったぞ!」
タリサ「よしよし、素直でいいぞ!」
タリサ「なに~~~!おまえはひと言余計なんだよ~!」
タリサ「滅茶苦茶は滅茶苦茶なんだ!本能だけで操縦してんじゃねえよ!」
タリサ「盛った目でこっち見んなっ!キメーんだよっ!!」
タリサ「オホホじゃねぇ~~っ!!」

ヴィンセント「――トゥルースクミズッッ!!!」
VG「――トゥルースクミズッッ!!!」
群衆「――トゥルースクミズッッ!!! ――トゥルースクミズッッ!!! ――トゥルースクミズッッ!!!」

イーニァ「クリスカ……」
リスカ「……行こう、イーニァ」
テオドラキス伍長「ひゃーん、かわゆい!」

リィズ「ああ、お兄ちゃんの胸板、気持ちいい……ずっとこうしていたいなぁ!」
カティア・リィズ「嘘つき」
カティア・リィズ「――不潔」
ベアトリクス「アイリスディーナァァァ…………!!」
アクスマン「認、めんッ!!」


社畜
ふぁっきゅー
これ好き
ζ*'ヮ')ζ<うっうー
ζ*'ヮ')ζ<ハイターッチ
そこに跪いて!
サイキック逮捕
これが時間の活用術なんですね
凛、絶賛
じー・・・
ヴェア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
サターニャさん、この参考書がとっても分かりやすいんですよ
わんわん
サタニキア様が来てあげたわよ
どう?最高に悪魔的な行為でしょ!
なんか涙出るんだけどお
しょっぱい
ちょっと待って、誰?これ誰?
ダイナマーイッ
にゃんぱす~
にゃん、ぱすぅ~
たべるん
食べるん
田舎に住んでるの?
中に誰もいませんよ
らき☆すた
グッジョブ!
ゲットだぜぇ!
けいおん!
うんたん♪
うんたん♪うんたん♪
萌え萌えキュン!
俺様がスーパーゆいーただ!!
お前らが来るのを待っていた!!!
ティロ・フィナーレ
もう何も怖くない
オッケー分かったわ、今日という今日は速攻で片づけるわよ!
私は巴マミ。見滝原の魔法少女です。
どいてもらえます?
みんな死/ぬしかないじゃない!!
あたしってほんとバカ
だってちょろそうじゃん、瞬殺っしょあんなやつ
おっかしいな、全治3か月ってぐらいにはかましてやったはずなんだけど
一人ぼっちは寂しいもんな…いいよ一緒にいてやるよさやか
ほむらがタイムリープするときのSE
もったいないじゃないか
わけがわからないよ
マギカラッシュ

まだです!
セブフラ
なにこれ
シャミ子が悪いんだよ
あのコスプレですか
樹海化警報
樹海化特別警報
やられた
ヒヤッホォォォウ!最高だぜぇぇぇぇ!!
ドゥーチェ!
ばっかじゃない
大丈夫だよ~♪
おねがい
ガッコウノキョカァ?ミトメラレナイワァ
ラブアローシュート
スピリチュアルやね
わしわしするよ~
にっこにっこにー
あなたのハートににこにこにー笑顔届ける矢澤にこにこーにこにーって覚えてラブにこ!
よかったぁ~
なぁんだぁ~
ファイトだよ!
そんなこと無い!
だって可能性感じたんだ
いやー、今日もパンがうまい
お饅頭、ウグイス団子 もう飽きた。
いらっしゃい
べ、別にっ
う゛ぇえ
オコトワリシマス
ダレカタスケテェー
ナニソレイミワカンナイ

コンナハズジャナイノニィ!
絶対☆裏切りヌルヌル
またピネだ
ふざけんなよ
調子こいてるとKOROSUZO☆
俺もうね、逃げる
うわー!
どうか行かないで・・・(悲嘆)
あー!落としちゃった・・・
ウワァァァァァァ・・・(1速)
マアァァァァァァ・・・(2速)
うぁー!落としたァー!
ゲームのカード落としちゃった!!!
どうかぁ、しましたか?
はい!(即答)
ゲームのカードを落としてす、しまったのですが!
あ、それ後でほんじゃあ探しますから
ちょっとも、大人しくしててくれる?(神の宣告)
ね?他の人乗ってるから。
ほんと女の子みてえだなぁ
おい全然エンジンかかんねぇじゃねーかよ
エンジン全開
強くなったな俺ら
このハゲー!
ちーがーうだーろーっ!
違うだろーォッ!!
違うだろっ!!!
俺の勝ち
やるやん
ペプシ
ペプシマン
ボラギノール
ファルコン
パンチ
撃破
消滅
マイク
お宝
マイク1
マイク2
どりゃああ!
マイク3
チェスト!!!チェスト・・・!!!
クリアチェッカー
1UP
吸い込み
でっていう
あわわ
踏ん張り
セーブ
プラグアウト
エンカウント
ごまだれ
ケフカ
あんこく
ジャンプ
メテオ
フレア
アポカリプス
ケアル
エス
黒魔法
白魔法
勝ち
勝利
ファンファーレ1
ファンファーレ2
ファンファーレ4
カーソル

ダメージ
クリティカル
レベルアップ
びっくり
ステージクリア
ゲームオーバー
ドカン
キノコ
コイン
JUMP
UP
ティウンティウンティウン

 

長文SE集

高級菓子
講演「御剣財閥その成功と次世代への展望」5分 or 御剣財閥
ひと夏のアバンチュール or 乳房
宣誓
水着
素人
エプロン
失態